校庭の桜のつぼみが膨らみはじめた暖かい晴天の中、令和5年度卒業証書授与式が行われました。校長から一人一人に卒業証書が授与されました。全校児童でお別れの言葉を伝えたり、歌ったりしました。終了後は全校で門出の式が執り行われ、みんなで卒業をお祝いしました。
<卒業生入場>


<卒業証書授与>

<お別れの言葉>


<卒業生退場>

<教室での賞詞渡し>

<門出の式>




<玄関前での記念撮影>


校庭の桜のつぼみが膨らみはじめた暖かい晴天の中、令和5年度卒業証書授与式が行われました。校長から一人一人に卒業証書が授与されました。全校児童でお別れの言葉を伝えたり、歌ったりしました。終了後は全校で門出の式が執り行われ、みんなで卒業をお祝いしました。
<卒業生入場>


<卒業証書授与>

<お別れの言葉>


<卒業生退場>

<教室での賞詞渡し>

<門出の式>




<玄関前での記念撮影>


村椿小学校伝統のサケの稚魚の放流を行いました。5年生が卵から孵化して今日まで大切に育ててきた稚魚を、全校で学校近くの川に放流しました。
5年生が司会進行をし、放流会が始まりました。



4cm位の大きさになった稚魚を全校児童が一人ずつ5年生から受け取り、手作りの樋から放流しました。




放流した後は、対岸や橋の上から元気いっぱいに泳ぐ姿を見守りました。


数年後に大きくなって戻ってきてくれることを願い終了しました。
今までお世話になった6年生に「ありがとう」の感謝の気持ちを伝えようと、5年生が中心となって企画し、全校で「6年生を送る会」を行いました。各学年、それぞれ工夫を凝らした発表をしました。
1年生は、6年生の入場の介添えと、荒俣海岸で集めた石でつくったペーパーウエイトのプレゼントをしました。


2年生は、英語であそびながら体を動かしました。

3年生は招待状を作成しました。

4年生は合奏をしました。

5年生は運営と今までの思い出を映像にしました

最後に6年生はそれぞれの決意を四字熟語で発表しました。


3年生と4年生のなわ跳び大会が行われました。春の遠足、いも堀り等、1年間ペア学年として活動をしてきました。4年生の跳ぶ姿を見て、3年生は「さすがだなあ」「忍者みたいだ」と驚いていました。


最初は3年生が跳びました。

練習の成果が発揮できるよう、どの子も真剣です。

続いて、4年生の番です。

3年生は、4年生の跳ぶ速さに驚いていました。

難易度の高い技も上手に跳んでいます。

相互に礼をして終了しました。
学習参観の日に、昔から伝わる遊びをしました。この日は、慶寿会の方々にお越し頂き、参観の保護者と3世代で昔から伝わる遊びを行いました。こま、めんこ、だるま落とし、あやとり、おはじき、けん玉に親しみました。やったことのない遊びを慶寿会の方々に教わり、苦戦しながらも楽しむ姿が見られました。みなさん、笑顔で昔から伝わる遊びに親しんでいました。


2限になわ跳び大会をペア学年の2年と5年で行いました。初めに、開会式と準備体操をしました。次に2年生のなわ跳びの回数を5年生が慎重に数えました。その後、5年生が上手に跳ぶ様子を見て、2年生は刺激を受けているようでした。最後に閉会式を行い、回数を数えてもらった5年生に2年生が感謝の挨拶をして、なわ跳び大会を終わりました。






社会科「事故や事件からくらしをまもる」の学習のまとめとして、黒部警察署の見学に行きました。警察官のみなさんは、わたしたちのくらしを守るために、24時間、365日、仕事をしているという話を聞いて、改めて感謝の気持ちでいっぱいになりまた。

パトカーの説明を受け、実際に乗らせてもらいました。

拘置所の見学です。あまりの怖さに、絶対に悪いことはしないと固く決意しました。

警棒や盾を実際に持ってみて、重さにびっくりしていました。

みんなで敬礼!
休み時間に地震が発生し、大津波警報が発令された状況を想定して避難訓練を行いました。子供たちは遊んでいる最中だったので、自分たちで危険な場所から離れるなど考えて、真剣に避難していました。避難訓練後の校長先生のお話では「災害は忘れた頃にやってくる」「備えあれば憂いなし」という言葉が紹介され、改めて普段から災害に備える大切さを考えることができました。




25日(木)、5・6年生がシーサイドバレースキー場にて、スキー学習会を行いました。午前中は雪が降り続いていましたが、午後から陽射しが差し込み、スキー日和となりました。スキーに親しみ、随分技能が上達しました。
開会式

班別練習





お昼に記念撮影



閉会式

全校で書初めを行いました。2学期や冬休みに練習した成果を発揮できるように集中して取り組んでいました。明日10日~12日まで、プレイルームにて校内書初め展を行います。真剣に取り組んだ子供たちの書初めを是非、ご覧ください。







