今日は昼の清掃時間に全校でプールサイドの除草をしました。各学年が担当場所の草むしりをしたり、6年生は竹箒で草を集めたりして、みるみるうちにきれいになりました。プールを横に見ながら、「早く入りたい!もう入りたい!」と子供たち。10日には4~6年生がプール掃除をする予定です。今から17日のプール開きが楽しみです。





今日は昼の清掃時間に全校でプールサイドの除草をしました。各学年が担当場所の草むしりをしたり、6年生は竹箒で草を集めたりして、みるみるうちにきれいになりました。プールを横に見ながら、「早く入りたい!もう入りたい!」と子供たち。10日には4~6年生がプール掃除をする予定です。今から17日のプール開きが楽しみです。





3日(水)、図画工作科の鑑賞学習のために黒部市美術館へ行ってきました。開催されていたのは、春のコレクション展「めぐりゆく日々、はじまりの予感」で、黒部市美術館に収蔵されている版画作品を鑑賞してきました。展示されている作品の中から、子供たちが気になった作品をいくつかピックアップし、学芸員さんと子ども達が対話をしながら、1つ1つの作品をじっくりと鑑賞しました。






少し前になりますが、春の遠足で3、4年生は富山市へ行きました。
あいの風とやま鉄道、富山ライトレールなど、公共の乗り物に乗って移動したことで、社会のルールやマナーを学ぶことができたのではないかと思います。
岩瀬の古い街並み散策では、旧馬場家を見学し、その雰囲気を感じました。
富岩水上ラインに乗った際には、富岩運河を遡りながら乗務員さんの富山に関するクイズや解説を楽しみました。中島閘門での水のエレベーター体験では、児童から驚きの声があがりました。
徒歩で長い距離を移動したことで疲れる様子も見られましたが、笑顔で楽しみ、思い出に残る遠足となりました。




6月2日(火)に地震・津波想定した避難訓練を行いました。今回は、1次避難を3階にし、5mの津波が来るという設定で、2次避難を屋上にしました。小学生だけでなく、村椿保育所と一緒に訓練を行いました。「お・か・し・も」のきまりを守って真剣に行動していました。避難訓練の後、1・2年生は、ライフジャケットの装着を行いました。






KODAK Digital Still Camera


5月 30日(土)に6年生が黒部川総合水防演習に参加し、いろいろな体験をさせていただきました。
豪雨体験、土石流模型実験や土のう作りなど、日頃、できないような体験はもちろん、自衛隊の車両や災害対策車などの災害復旧作業車の展示も見ることができました。また、ヘリコプターでの救出訓練なども行われていました。消防隊員や自衛隊員の皆様が整列し、指揮者の下、素早く救助をする様子に、驚いている児童もいました。貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。最後の、炊き出し訓練のご飯は、おいしかったです!





今回は玉椿集会・授賞集会の後に、体育館で有志によるピアノ演奏を楽しみました。
今日は初めてコンサートに参加する児童が2人もいました。緊張していたようでしたが、演奏後は「また次も弾きたい!」と笑顔で話してくれました。
次の演奏会では、「ピアノ」の仕組みや歴史を楽しく学べるコーナーを企画中です。お楽しみに♪

公益社団法人魚津法人会から2名の方を講師としてお迎えし、税金について学習しました。税金は私たちが健康で豊かに生活するために使われていることを、クイズを交えて楽しく教えていただきました。税金による収入がないと、救急車は有料、道路はガタガタ、公園がないなど、今のような生活ができなくなくなることを知り、子供たちは税金の大切さを改めて感じていました。また、1億円の重さを感じる体験もしました。

5月22日に生地小学校5年生と合同で学校田の田植え体験を行いました。
JAくろべとR&Vのざわ農場のみなさんに田植えのこつを教えてもらい、いざ素足で田んぼへ。泥の感触に初めは戸惑う様子もありましたが、教えてもらったとおりに3本ずつ苗を丁寧に植えていきました。
最後には、機械を使った田植えの様子を見せていただきました。

5月15日の黒部市連合体育大会に5・6年生が参加しました。
開会式では、6年生2名の堂々した選手宣誓がグラウンドに響きました。
競技が始まると、緊張している様子も見られましたが、これまでの練習の成果を十分に発揮していたと思います。
競技の合間には、他校の児童と交流を深める様子も見られました。


昨年度の2学期から取り組み始めた「音読発表」。
給食の時間にランチルームで各学年が発表を行ってきました。
今年度もトップバッターは1年生。「はなのみち」を音読しました。
とても上手に読むことができました。おうちでたくさん練習してきたようです。
「音読デー」の水曜日には、家庭学習として音読に取り組んでいる子供たち。
ご家庭で見守りと励ましをいただき、ありがとうございます。

