社会科「事故や事件からくらしをまもる」の学習のまとめとして、黒部警察署の見学に行きました。警察官のみなさんは、わたしたちのくらしを守るために、24時間、365日、仕事をしているという話を聞いて、改めて感謝の気持ちでいっぱいになりまた。

パトカーの説明を受け、実際に乗らせてもらいました。

拘置所の見学です。あまりの怖さに、絶対に悪いことはしないと固く決意しました。

警棒や盾を実際に持ってみて、重さにびっくりしていました。

みんなで敬礼!
社会科「事故や事件からくらしをまもる」の学習のまとめとして、黒部警察署の見学に行きました。警察官のみなさんは、わたしたちのくらしを守るために、24時間、365日、仕事をしているという話を聞いて、改めて感謝の気持ちでいっぱいになりまた。

パトカーの説明を受け、実際に乗らせてもらいました。

拘置所の見学です。あまりの怖さに、絶対に悪いことはしないと固く決意しました。

警棒や盾を実際に持ってみて、重さにびっくりしていました。

みんなで敬礼!
休み時間に地震が発生し、大津波警報が発令された状況を想定して避難訓練を行いました。子供たちは遊んでいる最中だったので、自分たちで危険な場所から離れるなど考えて、真剣に避難していました。避難訓練後の校長先生のお話では「災害は忘れた頃にやってくる」「備えあれば憂いなし」という言葉が紹介され、改めて普段から災害に備える大切さを考えることができました。




算数科の学習で、9つのマスに10~90までの数を書き込み、学校内の物を数えて十の位の数字が同じマスに〇を付ける、「かずさがしビンゴ」をしました。体育館のバスケットボール、教室のマジック、あいさつ名人の掲示物等、色々な物の数に注目し、ビンゴを完成させようとしていました。ペアで協力して、楽しく数を数えることができました。





給食委員会が中心となって豆つまみ大会を行いました。豆つまみ大会とは、30秒でどれだけの豆を箸でつまめるか競う大会です。エントリーした子供たちで競い合いました。豆をつまむ30秒間は、みんなとても集中していて、静かな時が流れていました。これまでの練習の成果を発揮して、たくさん豆をつまんでいる子もいました。





学校薬剤師の方を講師に招き、薬物乱用防止教室を行いました。アルコールやたばこ、ドラッグ等について理解を深めました。


アルコールを大量に摂取すると脳はどうなるのか。

喫煙の有無による双子姉妹の顔つきには違いが出るのか。

ドラッグにはどんな種類があるのか。

甘い誘惑に負けてしまうのは、心が風邪をひいているときであり、心の風邪薬は、夢をもつこと、お父さんやお母さん、友達に相談すること、自分を大切にすることであると学びました。


1月24日と25日の朝に児童玄関前に雪が積もったので、児童のボランティアが雪かきを行いました。特に体育館への階段は、滑りやすく、使う人が多いので、参加した児童が力を合わせ、時間をかけて作業をしていました。ランドセルを教室や児童玄関に置いて、すぐに雪かきを始めるボランティアの姿は、とても頼もしかったです。

生活科の学習で、冬の生活の一つとして雪を使った遊びについて学習しました。まず、グラウンドではどんな遊び方ができそうかということと、どんな注意が必要かということを教室で話し合いました。その後、スキーウェアに着替え、グラウンドに出て雪合戦とそり滑りを楽しみました。子供たちは寒さをほとんど気にせずに、元気に活動していました。

1月25日(木)の3限に、2年の読み聞かせがありました。今回は、「十二支のはじまり」についての絵本で、子供たちはとても興味をもって聞いている様子でした。子供たちは、読み聞かせが終わった後に、分かったことや感想をたくさん発表していました。

25日(木)、5・6年生がシーサイドバレースキー場にて、スキー学習会を行いました。午前中は雪が降り続いていましたが、午後から陽射しが差し込み、スキー日和となりました。スキーに親しみ、随分技能が上達しました。
開会式

班別練習





お昼に記念撮影



閉会式

校庭に雪が積もり、子供たちは大喜びです。早速、生活科で雪遊びをしました。最初は、築山からそりで滑り落ちることを怖がっていましたが、一度滑ると楽しさに気付いて何度も何度も滑っていました。スキーウェアの準備や片付けも自分たちで行っていました。
